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これ、何の花?

これ、何の花?
このお花、何のお花か分かりますか?
大きさは直径4㎝位です。分かるかな…


答えはゴーヤチャンプルーでお馴染の、【にがうり】です。
黄色でとっても愛らしいお花。キュウリのお花にも似ていますね。

会社のベランダで育てています。どんどん、つるが伸びています。どうなるのか、楽しみです!

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お台場

先日、友人家族が海外赴任で渡米することになり、壮行会をしました。

お台場のとあるホテルの一室を借りてのPartyshine

お台場・・・何年ぶりに来たんだろう・・・いつもは、車で首都高速を通り過ぎるcardashだけの場所。

このときは、お酒beerも飲むことを予想して、交通手段は電車train

休日は、東京駅からお台場へ都バスで行けることを知り、八重洲中央口でバス停を探していると、同じ中央口でも丸の内中央口にあることを知り、改札を出てしまい駅を通り抜け出来なくなった私達は、大きな東京駅の周りを歩くことにcrying

万歩計付けてたら、相当な歩数を稼いでたはずfoot

ようやく見つけたバス停busだったけど、『たった今、出ちゃいましたよ。』と親切に教えてくださった方曰く、次は一時間後位だから電車で新橋へ行き、ゆりかもめに乗り換えた方が良いとのこ。

えーありえない・・・bearingこうなりゃ、タクシーで新橋へ行ってしまえpout

って、最初からタクシーに乗ればよかった。いい年した大人なんだからcoldsweats01

ようやく目的のホテルに到着。準備をして、主役ヨン様ファミリー迎えて、楽しい時間を過ごしましたとさsign03

ヨン様ファミリーは、ボディボード仲間。とっても楽しいご主人と、ちょっぴり天然な可愛い奥様、そしてまだ1歳のお誕生日を迎えていないけど、ビッグなベビー。暫く、会えなくなってしまい寂しいけど、元気で楽しいアメリカ生活を過ごしてきてくれると、信じていますwink体に気をつけて、行ってきてねheart04

この日は、とっても良いお天気sunでした。日が暮れてからのムードもステキでした。あまりにキレイだったので、撮ってみましたよcameraどうですか?

Photo_2 Photo

ねっ、良い感じでしょ?

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I love aiko!

5月22日、aiko Live Tour Love Like Pop Vol.11の東京公演に行ってきましたkaraoke

aikoのライブに行ったのは、これで2回目。初めて行ったときに、トーク楽しさに感動happy02歌が旨いだけではなく、しゃべりも楽しく観客と一緒に会話を楽しむ感じ。この楽しい時間を過ごしたくて、必死の思いでチケットをとりました。

今回も、感動ものの歌声を聞かせてくれ、トークで思いっきり笑わせてもらいましたsmileめちゃくちゃしゃべり続けた今回の公演時間は、3時間を越えていたsign03まあ、もちろん私達にとって3時間もあっという間でしたけどねcoldsweats01

この日に貰ったaikoのファンクラブBaby Peenatsの入会書を手に、postoffice郵便局に行って、入会金と年会費を振り込んできちゃいました。そして今日、会員証が到着mail やったheart01

生まれて初めてのファンクラブ入会。これからもっとaikoを応援するぞscissors

秘密

買ったきっかけ:
I love aiko!

感想:
8曲目の『星電話』好きな人を思い出すのは、『優しい顔ばかり…』本当にそう。
それって、嬉しいことだよね!

おすすめポイント:
今回も、aikoのパワフルで可愛い歌声に、酔いしれちゃってくださいな♪

秘密 

アーティスト:aiko

秘密

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2008年上半期

2008年上半期、私にとって悲しい時期となりました。

2月に入りすぐに、大好きだった父がなくなりました。

学生の頃(まだ携帯が無かった時代のこと)、夜中に長電話をしていて『喧しい!』と怒鳴られることもしばしば。しかし、数年前に脳梗塞で倒れてからは、本当に優しい父の姿を見ることが出来ました。食事やお風呂、用を足すという当たり前に出来ていたことが自分一人ではできなくなり、とっても歯がゆい気持ちであったはずなのに、私達家族が手を貸すと、心の底から『ありがとう』という言葉をきちんと言ってくれました。そんな父の姿を見て、出来る限りのことはしてあげたいと、常に思っていました。

結婚して別に暮らしている私にとって母と、両親と同居している弟夫婦は、心強い存在です。特に母と義理の妹には、感謝をしてもしきれないほどです。60歳の母が介護をするのは、とても大変なことだったでしょう。そして、義妹は結婚してまもなく始まってしまった父の介護。実の父ではないのに、下の世話なども嫌な顔や愚痴を一つも言わずに介護をしてくれました。本当に感謝をしてもしきれないほどです。

私に親友が、父の葬儀の際の母を見て『お母さんは、お父さんを本当に大好きだったんだね』と話してくれました。そのことを母に話すと『当たり前でしょ。お父さんは優しかったもん!』と、はっきり言われてしまいました。

80歳近くになってからも、母の姿が見れない日には『寂しい』と素直に話したり、私達の話にも反応しにくくなってからも、母に関する話題には不思議と反応し笑顔を見せていた父。『大好きだ』と当たり前のように話す母。素敵な夫婦だと思ってしまいます。

父は今、家のリビングに置かれたお仏壇で、そっと私達の会話を聞きながら笑っていることと思います。

お父さん、わがままばかりの娘でごめんね。いつもありがとう。これからもお母さんを見守ってあげてね。

2008年父の日に伝えたかったこと・・・

追記

父が亡くなり、たくさんの友達が私を支えてくれました。本当にありがとうございました。

正直、あんなに参ってしまうとは思ってもみませんでしたが、主人をはじめ友人達のお陰ですっかり立ち直り元気に過ごせるようになりました。

だらしがない私ですが、これからも宜しくお願いいたしますconfident

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